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【クイーンズタウン観光完全ガイド】旅ブロガーが教える超人気レストランと絶景スポット

公開日:

クイーンズタウンはニュージーランドの南島にある人気の観光地です。

美しい山々と湖に囲まれたこの街では、大自然の絶景や楽しい街歩き、絶品グルメが楽しめます。

今回は、そんなクイーンズタウンの観光スポットや

超人気グルメ、

絶景レストランなど、

クイーンズタウンに行ったら必ず立ち寄りたいおすすめスポットを、99万円で世界一周した旅ブロガーの私リリーが一挙まとめてご紹介します♪


海外旅行/海外ツアーの専門店 - エス・ティー・ワールド

※この記事は、ご覧のスポンサーの提供でお送りします。

(私が参加したニュージーランド・ツアーはこちら

クイーンズタウンのおすすめ観光スポット

まずは、クイーンズタウンのおすすめ観光スポットからご紹介しましょう。

スカイライン・ゴンドラ

クイーンズタウンで最もおすすめの観光スポットといえばこちら。

標高450メートルボブズ ピーク頂上に登っていく 「スカイライン・ゴンドラ」 です。

スカイライン・ゴンドラ」 のアクセス方法は、まず町の中心部から、階段と坂道を上って、しばらく進むと

右手に「キーウィ&バードライフ・パーク(ニュージーランドに生息する飛べない鳥・キーウィが見れる施設)が現れます。

この少し先にあるのが、「スカイライン・ゴンドラ」の乗り場。

中に入って、チケットをゲットしたら、

ゴンドラに乗り込んで

ボブズ・ピークの山頂に向かいます。

ゴンドラは、約38度の急傾斜を一気にかけ上がり、

わずか5分ほどで、頂上に到着。

早速、階段を上って展望デッキへと向かいます。

わー、すごい絶景…!!220度のパノラマ風景が楽しめます。

頂上から見えるのは、クイーンズタウンにワカティプ湖、

リマーカブルズ山脈、

セシル・ピーク、ウォルター・ピークなど、美しい山々が一望できました。

いや~、それにしても美しい眺めですね。

この街は、その風景の美しさから「ヴィクトリア女王にふさわしい街」という意味で、「クイーンズタウン」と名付けられたそうです。

夜景も綺麗…!

ちなみにここでは、カートに乗って斜面を滑り降りる「リュージュ」というアクティビティが人気です。

他にも、バンジー・ジャンプやマウンテンバイクなども楽しむこともできます。

ザ・モール

こちらは、クイーンズタウンのメインストリートである「ザ・モール」。

お土産屋さんやレストランなどが立ち並ぶ、 歩行者天国のショッピングストリートです。

ストリートパフォーマーも多く、楽しい雰囲気であふれています。

通りは200〜300メートルと、こじんまりしているので、 1時間もあれば十分楽しめます。

「ザ・モール」をまっすぐ進むと、

正面に「ワカティプ湖」が現れます。

ワカティプ湖

ワカティプ湖は、氷河が地表を削り取って作り出したU字の谷に、水が溜まってできた湖です。

ニュージーランドで3番目に大きい湖で、S字を描いているのが特徴です。

湖の長さは約80kmと、ニュージーランドで最も長い湖と言われています。

湖に浮かんでいたカッコいい船は、100年以上の歴史を持つ蒸気船・TSSアーンスロー号

対岸にあるウォルター・ピーク高原牧場と、クイーンズタウン間を往復している遊覧船です。

ワカティプ湖では、他にジェットボートやクルーズも楽しめます。

天気の良い日は、ワカティプ湖の周辺を、のんびり散策するのがおすすめ。

湖を右手に眺めつつ、しばらく歩くと

クイーンズタウン・ガーデン」に到着します。

クイーンズタウン・ガーデン

クイーンズタウン・ガーデン」は、ワカティプ湖に突き出した半島に位置する 公園です。(入園無料)

閑静な公園内では、さまざまな植物が季節ごとに美しいを咲かせています。

早速、「クイーンズタウン・ガーデン」を散策してみましょう。

ワカティプ湖を眺めつつ、

奥へ進んでいくと、

半島の先端に到着しました。

ベンチで少し休憩した後、

階段を上り、

帰りは、公園の中を通って帰ります。

緑が豊か

色とりどりのバラが咲き誇っていました。

バラ園の先には、

なんとも素敵な池が…!

心落ち着く、癒しのスポットでした。

クイーンズタウン・ガーデン」は特に「秋の景色が格別」と言われており、秋の紅葉シーズンには多くの観光客や地元客が訪れます。

おすすめ絶景レストラン

絶景を眺めながら、美味しい食事を楽しみたいなら、「ストラトスフェア・レストラン」がおすすめです。

ここは先ほど紹介した「スカイライン・ゴンドラ」の頂上にあります。

大きな窓から、絶景を眺めつつ、美味しい料理を楽しむことができます。

料理は、種類豊富なバイキング形式

地元の食材を生かした世界中の美味しい料理を楽しむことができます。

デザートもずらり。

席は階段状になっているので、すべてのテーブルから、窓の景色を眺めることができます。

クイーンズタウンとワカティブ湖の絶景を眺めながら食事を楽しんでいると、

…ん!? 何やら、視界の端に動くものがありました。

…や、ヤギ!?

野生のヤギでしょうか? 自然豊かだな~。

絶景を眺めるなら、ランチタイムか日没前がお勧めです。


ちなみに、ここは超人気のレストランなので、シーズン中は予約が必須です。(予約なしで行った方は、満席だから…と断られていました)

スカイライン・ゴンドラ・レストラン 情報

< ランチの開始時間 >(各90分制)
 12:30、12:45、13:00、13:15、13:30

< ディナーの開始時間 >(各90分制)
 17:45、18:00、18:15、18:30、20:00、20:15

※各時間、90分制となっています。最新のタイムテーブルは、レストランのホームページをご確認下さい。
窓際を希望する場合は、特別に予約が必要です。

行列のできるハンバーガー屋さん

クイーンズタウンで一番有名な飲食店といえば、こちらの「ファーグバーガー」です。

ここは世界的にも有名なハンバーガーショップで、ビッグサイズ&ボリューム満点のハンバーガーが大人気!

お店の前を通ると、いつも長打の列ができています。お昼時は1時間以上も待つのだとか。

私が訪れたのは、夕方19:30頃。

「昨日見たときよりも行列が短いぞ!」と思って並び始めたのですが、

店内に入るまでに、15分かかりました。

店内は壁一面に写真が飾られていた
レジのお姉さん。とってもフレンドリー
大量の肉をジュージュー焼くスタッフ
鹿肉やラム肉、タラなど約20種類ものハンバーガーがある

店内で注文をすませ、外で待つこと約20分。

レシートに書かれた番号が、モニターに表示されたため、ハンバーガーを受け取りに行きました。

ようやくゲットしたハンバーガー

行列に並んだ時間も含めると、受け取りまで30分以上もかかりました。


さて。これほど人気のあるハンバーガーとは、一体どんな味なのでしょうか…。

店内は混みあっていたので、ワカティプ湖畔へ行って、食べることにしました。

おこぼれを狙うカモメたち

早速袋を開けて、ハンバーガーを取り出してみると、

でかっ…!!

顔と同じくらいのサイズのハンバーガーが出てきました。

ファーグバーガー・ウィズ・チーズ:NZ$12.9(=約1,000円)

大きな口を開けてハンバーガーにかぶりつくと…

お!

美味し~い!!

めちゃめちゃ肉肉しくて、ボリューミーです。

お肉は地元ニュージーランド産のビーフを使っていて、とってもジューシー!

レタスやトマト、玉ねぎもたっぷり入っていました。

すごく有名なハンバーガー店なので、クイーンズタウンに行ったら、ぜひ食べてみてくださいね♪

ちなみに、長い行列に並びたくないなら、ピーク時を避けましょう。

朝の開店時間、または深夜の時間帯(朝5時まで営業)がおすすめです。

朝9時前だと、行列がなかった

ただ朝っぱら(または深夜)にこのボリュームは…ちょっとキツイかもしれませんね(^^;)

ファーグバーガー 情報

住所:42 Shotover Street, Queenstown Town Centre 9300
時間:8:00~翌5:00
休み:なし
料金:1つ850円 ~ 1,400円ほど。例)ファーグバーガー:$12.5、BIG AL (ベーコン目玉焼きなど全部入りの特大バーガー):$18.9
メモ:ボリュームがすごいので、女性の場合は2人でシェアするのがちょうどいいかも。店員さんに頼めば、ハンバーガーを半分に切って渡してくれるそうです。

おすすめカフェ

クイーンズタウンで最も人気の朝食スポットといえば、こちら

ワカティブ湖畔からすぐのところにある「ブードゥー・カフェ」です。

ここは、いくつもの賞を受賞している評判のカフェで、常に多くの人で賑わっています。

9時過ぎに行ったら、ほぼ満席状態でした。

ショーケースには、美味しそうなサンドイッチやケーキがズラリ。料理のオーダーもできます。

ヴィーガン料理やグルテンフリーのパンも注文できるので、健康志向の方にもおすすめです。

私はニュージーランドの定番ケーキであるキャロットケーキを注文しました。

レジでお会計をすませ、席で待っていると、

来ました。…めっちゃデカイ!!

日本のカフェで出てくるケーキの2倍の大きさはありました。

キャロットケーキ:NZ$9(=約700円)

早速食べてみると… 美味しい!!

パウンドケーキのような食感のケーキに、甘いクリームがたっぷりのっています。

「キャロットケーキ」といっても、人参が主張してくる感じは全くなく、ほんのり香る程度。人参が苦手な方でも、美味しく食べられると思います。

ただ…味はすっごく美味しいのですが、いかんせんボリュームが多すぎて…最後の方はちょっと気持ち悪くなってしまいました。

かなり頑張って食べたのですが、完食ならず…。女性なら2人でシェアするのがちょうどいいと思います。

このカフェは、他にもパンケーキやエッグベネディクト、グラノーラなどの朝食メニューが充実しています。

朝ごはんやブランチに、ぜひ訪れてみて下さい♪

ブードゥー・カフェ&ラーダー 情報

住所:9 Rees St、クイーンズタウン、ニュージーランド、9300
時間:7:30~21:00(時季によって異なる)
休み:クリスマス、ボクシングデー
料金:エッグベネディクト(スモークサーモン):$22、そば粉のパンケーキ:$19 など

人気のアイスクリーム屋さん

ニュージーランドは、国民一人あたりのアイスの消費量が世界一多い国だと言われています。

日本人にとって、お酒を飲んだ後の〆といえばラーメンですが、ニュージーランド人は飲んだ後の〆にアイスを食べに行くんだとか。

そんなアイスクリーム大国ニュージーランドで、数々の賞を受賞している評判のアイスクリーム屋さんがこちらの「パタゴニア・チョコレート」です。

< 2019年の受賞アイス >
・Raspberry Sorbet(ラズベリー):金賞
・Dulce de Leche(キャラメル):銀賞
・Hazelnut Cremino(ヘーゼルナッツ):銀賞
・Chocolate Sorbet(チョコレート):銀賞

きれいで広々とした店内には、

トロトロのチョコレートソースや

美味しそうなデザート

かわいいアイスバー

種類豊富なチョコレートバーなど

様々なスイーツがあふれています。

アイスクリームは、すべて高品質の材料と本物の牛乳のみを使用。約20種類のフレーバーから選ぶことができます。

私は、2015年と2017年に銀賞に輝いた人気フレーバー「パタゴニア・ダーク・チョコレート&マカデミア」を、手作りのカリカリワッフルコーンでいただきました。

コーン(シングル):NZ$6(=約470円)

一階の席は混んでいたので、奥にあった階段を上って、2階に行くと

広々としたテーブル席がありました。

こちらの方がワカティプ湖が正面に見えて、いい雰囲気!2階で正解でした。

肝心のアイスのお味は、というと…

チョコレートがめちゃめちゃ濃厚で、すっごく美味しい!!

…でも、やっぱりボリュームがすごいです。

ワンスクープ(シングルサイズ)でも、日本のアイスの2倍の大きさはあります。

女性なら、キッズカップ(3.5ドル)か、2人で半分こがちょうどいいかもしれません。

すっごく美味しいんですが、あまりの量の多さに、途中から食べるのが苦しくなったので(笑)

パタゴニア・チョコレート 情報

パタゴニア・アイスクリームはクイーンズタウンに2店舗、クイーンズタウン空港、アロータウン、ワナカに1店舗の合計5店舗あります。

クイーンズタウンの2店舗は、どちらもワカティプ湖に面した立地。

今回紹介したお店はクイーンズタウンのRees Streetにあります。

住所:2 Rees Street、Cnr of the Mall、クイーンズタウン
時間:8:00~21:00


もう一軒は、Beach Streetにあります。

・住所:Lakefront, 50 Beach Street, Queenstown, 9300
・営業時間:8:00~21:00

クイーンズタウンで泊まったホテル

クイーンズタウンで私が泊まったホテルは、「コプソーンホテル&リゾート・クイーンズタウン・レイクフロント」。

ワカティプ湖を見下ろす小高い丘の上に建つホテルです。

ホテルのロビー

クイーンズタウンの中心部からは、徒歩10分弱のところにあります。

この細い小道(キャンプ・ストリート)がホテルへの近道
なかなか傾斜のある坂道を上ってホテルに向かう

今回、私が泊まった部屋はこちら。ゆったり広々としたベッドでした。

ベランダからは、少しワカティプ湖を望むことができました。

(お部屋によっては、レイクビューの指定も可能です)

バス・トイレ

朝食会場は、こちらのレストラン。

オーソドックスな朝食バイキングでした。

コプソーン ホテル & リゾート レイクフロント 情報

住所:27 Frankton Rd, Queenstown
時間:チェックイン14時から、チェックアウト10時まで
近くのスポット:ワカティプ湖 – 徒歩4分、クイーンズタウン ガーデン – 徒歩7分、スカイライン ゴンドラ – 徒歩15分、セント ピーターズ教会 – 徒歩6分
メモ:無料Wi-Fiあり。食事やショッピングのある中心地からは少し離れていますが、歩いても10~15分程度。私はいつも歩いてましたが、足に自信のない方は、車かバスを使うといいと思います。
ホテルの詳細こちら

お土産購入におすすめのスーパー

海外でお土産を買うとき、私は大抵、現地のスーパーマーケットに行きます。

スーパーなら品ぞろえが豊富だし、現地にしかないものが安く買えるからです。

クイーンズタウンの中心部にあり、観光客で賑わっているスーパーといえば、こちらの「フォー・スクエア」。

軽食にぴったりのサンドイッチやハンバーガーから、

飲み物、お菓子まで、ベーシックな商品が揃っています。

そこまで大きなお店ではないのですが、果物などの生鮮食品から調理済みの食品まで揃っているので、ちょっとした買い物に便利です。

夜22時までやっているので、観光で遅くなってしまった日にも安心です。

フォー・スクエア 情報

・住所:Stanley & Shotover St, Queenstown
・時間:7:00~22:00
・休み:なし



でも…

時間のある方には、さらにおすすめのスーパーがあるんです!

それがこちらの「フレッシュ・チョイス」。

町の中心部からは、徒歩10~15分程度と少し歩くのですが、

とっても広くて、品ぞろえが豊富なんです!

大きい通り沿いにあるので、場所はわかりやすい
広々とした店内
フォー・スクエアより安いものが多い
ワインコーナーの種類もすごい!

ちなみにお酒を買うときは、年齢を証明するもの(パスポート)の掲示が必要です。

(私なんて、どっからどう見てもアダルトなのに、パスポートを見せないと、お酒は売ってもらえませんでした)

いかにも「海外のスーパー」という感じで、見て回るだけでも楽しいので、時間のある方はぜひ訪れてみて下さい。

フレッシュ・チョイス 情報

・住所:64 Gorge Rd, Queenstown
・時間:7:00~24:00
・休み:なし(特別な祝日は営業時間が短くなる場合も)

クイーンズタウンへの行き方

クイーンズタウンは、ニュージーランドの南部に位置しています。

日本からクイーンズタウンまでは直行便がないので、まず玄関口となる北島のオークランドまで行きましょう。

オークランドまでは、ニュージーランド航空直行便を出しています。

オークランドで国内線ターミナルに移動し、

飛行機を乗り継いだら、2時間ほどでクイーンズタウンに到着します。

クイーンズタウン空港は小さな空港ですが、

先ほど紹介した「パタゴニア・チョコレート」の支店や

ちょっとしたカフェ、

お土産屋さんなどがあります。

空港から街の中心部までは、車で約15分と、とても近いです。

なおクイーンズタウンへ行くなら、ミルフォードサウンドテカポ湖などもセットで回るのがおすすめ。

テカポ湖

私は、ミルフォードサウンドやテカポ湖、ダニーデンなど、主要な観光地をぐるりとまわるツアーに参加しました。(ツアーの詳細はこちら

おまけ

私がクイーンズタウンを訪れたのは週末だったので、街は陽気な人たちで溢れていました。

みんなで歌を歌いながら歩いているグループがいたり、酔っぱらった可愛い女子たちが、いきなりハグしてきたり…と、ご機嫌な人々に遭遇して楽しかったです。

絶景レストランからの帰りも、ゴンドラを降りようとしたら、降り口で音楽に合わせて踊っているグループがいました。

「あ、踊ってるな~。ノリがいいな~」と思ってボーっと見ていると、私の前のゴンドラに乗っていた人たちが、降りた瞬間に、その踊りの輪に誘われていたんです!

え…!?

と思って見ていると、彼らは最初戸惑いながらも、しばらく一緒に踊った後、笑顔で去っていきました。

…さすが外国人。ノリがいいな!!

…ん。でも、ちょっと待って。この流れは…。

おそるおそる踊っている集団のほうを見ると、一番ノリノリな男性が、「今度は、君の番だ!」とばかりに、ニコニコしながら私を指さしてきたじゃないですか…!!

こ、こりゃ、私も踊らなきゃいけない流れってこと…!?

私が迷っている間にも、ゴンドラは刻一刻と彼らに向かって近づいていきます。

うわー! や、やばい…!

そして、ついにゴンドラが彼らの前に着いてしまいました。

ドキドキしながらゴンドラを降りると、踊り集団は「イエーイ!!」と言ってハイタッチしてきました。

幸い、彼らとの交流は、ハイタッチのみで無事終了。危ないとこだった…。(´▽`) ホッ

次に降りてくる人は、踊らされるのかしら? と思って、さりげなく後ろを見ていると、次に降りてきたお姉さんは、無表情でスーッと彼らの前を通り過ぎていました。

そういう反応も、ありなのね。

ちょっとドキドキした、クイーンズタウンの夜でした^^

次回「【ミルフォード・サウンド情報まとめ】行き方とクルーズツアーの実際」につづく。

今回の旅行は、エス・ティー・ワールドさんのニュージーランド・ツアーに参加しました。

 

> 私が参加したツアーはこちら

※こちらの記事もおすすめです。


>ニュージーランド旅行のまとめ記事を読む

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