旅行記ブログ:りり記

ドコモの格安スマホって本当に安いの?「MONO」の料金プランとは

time 公開日:2016/11/05   

ドコモが648円の格安スマホ「MONO(モノ)」を発表しました!

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かなり安いけど、スペック的に大丈夫なのか? デメリットがあるんじゃないか? …ていうか、本当に648円で買えるんかい!?

と疑問に思ったので調べてみたところ、やはり安さのウラには理由があったのです…!!

ドコモの格安スマホ「MONO」って、どうなの?

まず「値段が安い分、スペックを落としてるんでしょ」…と思ってたんですが、意外とスペックは悪くありません。

< 「MONO」のスペック >
・ディスプレイ:約4.7インチ
・カメラ:約1330万画素(インカメラは約490万画素)
・バッテリー容量:2440mAh
・防水
・CPU:8コア
・RAM(メモリ):2GB
・ROM(ストレージ):16GB

※RAMやROMって何?という方はこちらの記事をご覧ください → 「格安スマホの選び方

さすがにおサイフケータイやワンセグはないですが、基本的なスペックとしては問題ありません。

じゃあ、なんでこんなに良いスマホを648円で販売できるのか?

「MONO」が安い理由

実はこのスマホ、648円で買うには条件があるのです。それは「端末購入サポート」をつけること。

「端末購入サポート」は、ドコモの契約(かけ放題+データ通信のプラン)を12か月間以上継続する代わりに、機種代金を割り引いてくれる制度です。

確かに、ドコモの「MONO MO-01J」販売ページを見ると、

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割引前のもとの代金は32,400円。ここに、31,752円の「端末購入サポート」割引が適用されることで648円になる、という理屈になってます。

ということは、1年以内に解約すると、違約金15,876円が発生しちゃうのです。 まあ、正確にはドコモの契約をすると、2年は解約できない(*)んですけどね~。

*超割高な料金プランを選ばない限り、2年以内の解約には違約金約1万円が発生します。つまり1年以内に解約しちゃうと、端末購入サポートの違約金と合わせて2.5万円以上損しちゃうのです。

「MONO」の月額料金

そうなってくると気になるのが、月額料金ですね。ドコモのスマホ料金プランは、一番安いものでも月額6,500円します。

ドコモのスマホ月額料金①

・カケホーダイプラン(国内通話無料):2,700円
・データSパック(2GB):3,500円
・SPモード:300円


合計:6,500円(税別)/月

「かけ放題はいらないから、データ容量を大きくしたい」という方は、月額7,000円のプランが最安となります。

ドコモのスマホ月額料金②

・カケホーダイライトプラン(5分以内の通話は無料):1,700円
・データMパック(5GB)* :5,000円
・SPモード:300円


合計:7,000円(税別)/月

*「カケホーダイライトプラン」だと「データMパック(5GB)」以上の料金プランしか選べません(データSパックとの組み合わせは不可)。

そもそも「電話かけ放題」とかいらないから、もっと安くしてほしいんですけどね。残念ながら、これ以上安いプランはないのです。

ちなみに、上記2つの「かけ放題プラン」には両方とも2年縛りがあります。つまり2年以内に解約すると違約金(約1万円)が発生するのです。

他の格安スマホと比べて、「MONO」はお得なのか?

では一般的な「格安スマホ」と「MONO」はどちらがお得なのか、料金を比較してみましょう。

まずスマホの本体ですが、MONOのスペックと同程度の機種で、新しいものといえば、「Huawei P9 LITE(ファーウェイ・ピーナイン・ライト )」でしょうね。

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< 「Huawei P9 LITE」のスペック >
・ディスプレイ:約5.2インチ
・カメラ:約1300万画素(インカメラは800万画素)
・バッテリー容量:3000mAh
・CPU:8コア
・RAM(メモリ):2GB
・ROM(ストレージ):16GB

防水機能はない(*)ですが、バッテリー容量やインカメラの画素数などは、こちらの方がおすすめです。(CPUやRAM、ROMは同程度)

*ワンセグや、防水、おサイフケータイが欲しい場合は、「arrows M02」の方が良いです。

スマホの価格はAmazonで約2.8万円。
 ↓

Huawei P9 LITE

 

やっぱり「MONO」の648円に比べると高いですね。でも、月額料金はすごく安いのです…!!

どの格安SIM会社を選ぶかによって多少異なります(*)が、例えばわたしの使っている「DTI SIM」なら、月額1,200円~。

*格安スマホは、スマホ本体と中に入れるSIMをそれぞれ選ぶことができます。SIMの料金=スマホの月額料金となります。格安スマホの仕組みについてはこちら → 「格安スマホを超わかりやすく解説!スマホ料金を月5千円安くする方法

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DTI SIMは、月額料金が業界最安級なのに、サービスの質が良いのでおすすめです。(詳細 → 「DTI SIMの使い心地と、MNP(番号そのままで乗り換え)する際の注意点」)

ドコモと同じ条件(カケホーダイ ライトプラン+データ5GB)にしても、月額3,000円以下ですみます。

DTI SIMの月額料金

・データ5GBプラン* :1,920円
・でんわかけ放題オプション(5分以内の通話は無料):780円


合計:2,700円(税別)/月

*データ5GBプランは、現在キャンペーン中なので、半年間は月額1,670円で使えます。キャンペーンの詳細はこちら → DTI SIMキャンペーン

 
ドコモだと同じ条件でも月7,000円するので、半額以下ですみますね。

格安スマホ VS 「MONO」2年間の料金比較

ではスマホ本体価格+月額料金だと、最終的にどちらが安くなるのか? ドコモの最低利用期間である2年間使用したら、いくらになるか比較してみましょう。

<「MONO」VS「格安スマホ」2年間の価格差 >

・ドコモ「MONO」
スマホ本体648円+月額料金7,000円×24か月+税=182,088円

・格安スマホ(Huawei P9 LITE+DTI SIM)
スマホ本体27,906円+月額料金2,700円×24か月+税=97,890円


価格差:格安スマホのほうが、84,198円安い

価格でいえば、格安スマホの圧勝ですね。

本体価格は高いですが、月額料金が安いため、2年間で8万円以上の差が生まれました。(ちなみに3年間で計算すると、約14万円もの差が出ます。ハワイ行けますね)

電話のかけ放題がいらない場合は、さらに安くなります。また家にネット(wifi環境)がある場合は、外で動画を見まくらない限り3GB程度あれば足りるので、月1,490円ですみます。

これをドコモの最安月額料金6,500円と比較してみると…

<「MONO」VS「格安スマホ」2年間の価格差 >

・ドコモ「MONO」
スマホ本体648円+月額料金6,500円×24か月+税=169,128円

・格安スマホ(Huawei P9 LITE+DTI SIM)
スマホ本体27,906円+月額料金1,490円×24か月+税=66,526円


価格差:格安スマホのほうが、102,602円安い

なんと、格安スマホのほうが10万円以上も安いです!(3年だと16.7万円以上の差が出ます)

こう考えると「MONO」は決してお得とは言い難いですね…。本体価格は安いですが、長期的にみると結局、損をしちゃいます。

「どうしてもドコモがいい!」という方以外は、格安スマホを選んだ方がいいですね。最近は2万円ぐらいで、良いスマホが売ってますし。(詳細 → 「2万円の格安フリースマホ、おすすめは?人気の格安スマホを徹底比較!」)

格安スマホのデメリット

格安スマホにすることのデメリットは、ドコモやauなどのメールアドレスが使えなくなることくらいです。でもメールを使う場合は「Gメール」やSMS(電話番号でやり取りできるショートメッセージサービス)を使えばいいので、そんなに困ることはありません。

格安スマホは、ドコモショップやauショップのような店舗がないため、サポートは電話になります。わたしは格安スマホに変えて半年以上たちますが、特に不便さを感じたことはないです。

今までスマホを使ったことのない方や、SIMの設定が面倒くさい方は、楽天モバイルNifMO(ニフモ)のように、スマホとSIMをセットで販売しているところを選ぶと楽です。

まあ「設定」といっても、説明書通りにやればできる簡単なものなので、そんなに難しく考えなくても大丈夫です。(設定のやり方はこちらに詳しく書きました。 → 「SIMの設定法」)

ちなみに、現在ドコモのスマホを使っている方は、SIMを入れ替えるだけで簡単に月額料金が安くなります。詳細 → 「ドコモのスマホ料金を毎月5,000円安くする方法があった!携帯料金節約術

格安スマホを安く買う裏技

格安スマホ(SIMフリースマホ)は基本的に、家電量販店で買うよりAmazonで買ったほうが安いです。 → Amazonで格安スマホを検索

でも、それよりさらに安く買いたいなら、格安SIM会社がやっているキャンペーンを狙うのがおすすめ。

今だったら、NifMO(ニフモ)で買うのが一番お得です。

キャッシュバックキャンペーンを行っているため、前述した「Huawei P9 LITE」も、Amazonより1万円以上安く買えます。(キャッシュバックキャンペーン+機器セット割が適用されるため)

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なお防水&ワンセグ付きのスマホ「arrows M03」や、人気機種の「ZenFone 3」を選んでも、約1万円のキャッシュバックが適用されます。

< Nifmo冬の大感謝キャンペーンの詳細 >

・期間:2016年12月1日~2017年1月31日
・概要:スマホとSIMをセットで申し込むと、キャッシュバックがある
・キャンペーンページ:こちら

・キャッシュバック金額:
  データ通信専用SIM/ SMS対応SIMの場合:8,000円
  音声通話SIMの3GB&5GBプランの場合:10,000円
  音声通話SIMの10GBプランの場合:20,000円

・注意:機器到着月を含む6カ月目までに解除、またはデータ容量の少ないプランに変更した場合、キャッシュバック特典の対象外となる。キャッシュバック特典は、機器到着月を含む9カ月目に、登録した口座へ現金振込される。

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NifMOは通信品質が良く、ネットのスピードも速いと言われています。月額料金は、使えるデータ容量(どれだけネットを使うか)によって変わります。

< NifMOの音声SIM月額料金プラン >

・3GB:1,600円
・5GB:2,300円
・10GB:3,500円

*「Huawei P9 LITE」の場合、スマホとSIMをセットで契約すると「機器セット割」が適用され、24か月間は毎月200円引きになる。
*すべて税抜き。最初だけ、登録手数料3,000円がかかる。初月は無料。電話かけ放題オプションは+月1,300円。

家にwifiがある方は、たいてい月1,600円の3GBプランで足ります。家にwifiがないなら5GB、さらにYoutubeなどをよく見るなら10GBあったほうがいいと思います。(データ容量は、いつでもネットで変更できます)

NifMOの音声3GBプランで「Huawei P9 LITE」を使った場合、2年間のコストは57,388円。ドコモで「MONO」を買うより、11万円以上お得になります。

<「MONO」VS「NifMO」2年間の価格差 >

ドコモ「MONO」
スマホ本体648円+月額料金6,500円×24か月+税=169,128円

NifMO「Huawei P9 LITE」
スマホ本体28,889円+税-キャッシュバック10,100円+(月額料金1,600円-機器セット割200円)×24か月+税=57,388円


価格差:Nifmoのほうが111,740円安い

今月中に買うなら、NifMOが一番お得ですね。

NifMOのキャンペーンの申し込み方法

以下、NifMOのキャッシュバックキャンペーンの申し込み方法を解説します。
(必要のない方はこちらまで飛んでください)

まずこちらのキャンペーンページに進み、

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「お申込み」と書かれたボタンをクリック。

一番下に飛ぶので、

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 ↑
こちらの「新規お申込み」ボタンをクリックします。

スマホから申し込む際は、、こちらのページの一番下までスクロールすると、

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同様のボタンが出てくるので「新規お申込み」をクリックします。
(以下、パソコンでの申し込み画面を掲載しますが、スマホでも流れは一緒です)

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「スマートフォンとSIMカードを購入する」をクリックして、

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次の画面で欲しいスマホを選択します。「Huawei P9 lite」は、少しスクロールした真ん中らへんにあります。

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色を選択して、スマホ本体代の支払い方法を選びます。

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最初に一括払いしたいなら「お届け時のお支払い」を選択。月に1,204円ずつ分割で払いたいなら、「分割払い」を選択します。

しばらく下へスクロールして、「データ通信プランの選択」という項目が出てきたら、希望のデータ容量を選びましょう。

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 ↑
3GBプランならこちらを選択。

その下の「契約タイプ」は、

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 ↑
「音声通話対応」を選択。これ以外の選択肢だと、電話が使えなくなっちゃいます。(電話はいらない、ネットだけ使えればいいという方は、その隣の「SMS対応」または「データ通信のみ」を選択しましょう)

その下の項目はオプションサービスです。それぞれ「申し込む」「申し込まない」のどちらかを選択しましょう。

20161104-mono014
 ↑
「NifMo あんしん保証」は、故障したときに交換機種を届けてもらえるサービス。ただ別途交換代金(1回目5,000円、2回目10,000円、3回目以降定価)が発生するので、微妙です。

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 ↑
「NifMo でんわ」は、電話をよくかける人、電話かけ放題プランが欲しい方に向けたサービスです。

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 ↑
「NifMo プリント」は、スマホのアプリで撮った写真を印刷してくれるサービス。個人的には、あんまりいらないかな~。

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 ↑
「NifMo 訪問レクチャー」は、最初に自宅までスマホの操作法を教えに来てくれるサービスです(1回60分)。

2年間契約しなきゃいけないのと、2回目以降は1回あたり6,500円かかるので、ちょっと割高です。ただスマホの操作法が全く分からない方やお年寄りにはいいかもしれません。

若い方なら、疑問点はネットで検索すればいいし、それでもわからなければ、スマホのメーカーまたは格安SIM会社に電話で問い合わせればいいので、必要ないと思います。

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すべて選択し終えたら、「次へ進む」をクリックします。

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次は、@niftyのオプションサービスを選択します。(個人的には、どれもいらないな~)

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申し込むか否か、それぞれ選択したら「次へ進む」をクリック。

次は規約ですね。

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同意したら、3つともチェックを入れて

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「提供エリア確認を実施した」にチェックを入れ、「上記の規約と個人情報の取り扱いに同意して、次へ進む」をクリック。

次の画面で契約者情報を入力します。

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携帯電話番号ポータビリティ(MNP)」というのは、現在使っている携帯番号を新しいスマホで使えるようにするサービスのこと。

新しい携帯番号に変えたい方や、現在の携帯契約を残したまま、新しいスマホを契約したい方は、新規契約する(MNPを利用しない)を選択。

現在の携帯番号を新しいスマホに移行したい場合は、「携帯電話番号ポータビリティ(MNP)を利用する(MNP予約番号を後ほどご連絡いただく場合)」を選択します。

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*すでにMNP予約番号を取得されている場合は、「携帯電話番号ポータビリティ(MNP)を利用する(MNP予約番号をお持ちの場合)」を選択してOKです。MNP予約番号は、現在使っている携帯会社(ドコモやauなど)に電話で問い合わせれば教えてくれます。

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名前、性別など個人情報を入力します。

住所は、免許証等の本人確認書類に記載されている住所と同じものである必要があります。

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郵便番号を入力したら、「郵便番号入力後必ずこのボタンをクリックしてください」というところをクリックすると、住所が途中まで自動入力されるので、「必須」の項目を埋めていきます(全角で入力)。連絡先も入力したら、

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メールアドレスも入力して「次へ進む」をクリック。

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新しくniftyのメールアドレスを作りたい場合は、希望するメールアドレスを入力します。

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余計な宣伝メールはいらないので、ここは「すべてのチェックを外す」を選択しときましょう。「次へ進む」をクリック。

最後に、クレジットカード情報を登録します。

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「お手持ちのクレジットカードを利用する」を選択して、「カード情報を入力する」をクリックすると別ウィンドウが現れるので、

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携帯料金の支払いに使うクレジットカードを登録します。入力できたら、「確認」をクリックして、確認画面が出てきたら、「登録」を選択します。

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「こちらをクリックして元の画面に戻り、お手続きを続けてください。」というリンクをクリックして、元の画面に戻ったら、

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「次へ進む」をクリック。

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NifMoについての説明が出てくるので、一番下にある「上記の内容に同意して、次へ進む」をクリック。

最後に申し込み内容を確認して、最下部の「上記内容でNifMOを申し込む」をクリックすれば完了です。

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申込み完了ページに、@nifty IDやログインパスワードが記載されているので、忘れないようメモしておきましょう。

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続いて、「本人確認の画像をアップロードへ進む」をクリックし、本人確認書類をアップします。これは免許証などを写真に撮ってアップすればOKです。詳しいやり方はこちらのページに記載されています。

MNPする(今の携帯番号をそのまま引き継ぐ)方は、現在の携帯会社に電話して、MNP予約番号を聞いときましょう。

< 各携帯会社のMNP問い合わせ電話番号 >

・ドコモ: 0120-800-000 or ドコモの携帯から151をダイヤル
・au: 0077-75470
・ソフトバンク: 0800-100-5533 or ソフトバンク携帯から *5533をダイヤル

※いずれも電話代は無料&受付時間は9:00~20:00

番号を聞いたら、先ほどメモしたIDとパスワードで「NifMo利用状況照会」にログインして、MNP予約番号の登録を行います。詳しいやり方はこちらに記載されています。

ついでにこちらのページから、キャッシュバックを受け取る銀行口座も登録しておきましょう。

申し込みから数日すると、スマホとSIMが届きます。説明書通りに設定すれば、すぐ格安スマホが使えるようになります♪

まとめ

細かく計算してみると、やっぱりドコモの格安スマホ「MONO」より、普通の格安スマホのほうが大幅に安いですね。月額料金を劇的に下げてくれない限り、なかなかドコモを使う気にはならないんだよなぁ…。

とりあえず新しい格安スマホを買うなら、NifMOのキャッシュバックキャンペーンを利用して買うのが一番お得です。
 ↓
NifMO 秋の大感謝キャッシュバックキャンペーン

ガラケーから格安スマホへ移行する場合は、この記事が参考になると思います。
 ↓
ガラケーから格安スマホ(SIMフリー)へのデータ移行法・完全マニュアル

●こちらの記事もおすすめです。
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